プライバシーポリシー

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このたびは、弊社の事業にご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。GURTNER IT SOLUTIONSの経営陣にとって、データ保護は特に高い優先度を持っています。GURTNER IT SOLUTIONSのインターネットページは、個人データを示すことなく利用することができますが、データ対象者がGURTNER IT SOLUTIONSのウェブサイトを通じて特別な企業サービスを利用しようとする場合には、個人データの処理が必要になることがあります。個人データの処理が必要で、その処理に法的根拠がない場合は、通常、データ対象者から同意を得ます。

データ対象者の氏名、住所、電子メールアドレス、電話番号などの個人データの処理は、常に一般データ保護規則(GDPR)に準拠し、GURTNER IT SOLUTIONSに適用される国別のデータ保護規則に従うものとします。このデータ保護宣言により、弊社は、弊社が収集、使用、処理する個人データの性質、範囲、および目的を一般のお客様にお知らせしたいと思います。さらに、データ対象者には、このデータ保護宣言によって、データ対象者に与えられる権利についてもお知らせします。

管理者であるGURTNER IT SOLUTIONSは、本ウェブサイトを通じて処理される個人データを最も完全に保護するために、数多くの技術的および組織的な措置を講じています。しかし、インターネットベースのデータ送信には原則としてセキュリティギャップがあるため、絶対的な保護が保証されない場合があります。このため、データ対象者は、電話などの別の手段で個人データを当社に転送することができます。

1. 定義

GURTNER IT SOLUTIONSのデータ保護宣言は、一般データ保護規則(GDPR)の採択のために欧州の立法者が使用した用語に基づいています。当社のデータ保護宣言は、お客様やビジネスパートナーだけでなく、一般の方にとっても読みやすく、理解しやすいものでなければなりません。これを確実にするために、まず、使用されている用語について説明したいと思います。

このデータ保護宣言では、特に以下の用語を使用しています。

  • a)    個人情報

    個人データとは、識別された、または識別可能な自然人(「データ対象者」)に関するあらゆる情報を意味します。識別可能な自然人とは、直接的または間接的に、特に名前、識別番号、位置情報、オンライン識別子などの識別子、または自然人の身体的、生理的、遺伝的、精神的、経済的、文化的、社会的なアイデンティティに固有の1つ以上の要素を参照して識別できる人を指します。

  • b)    データ対象者

    データ対象者とは、識別された、または識別可能な自然人で、その個人データが処理責任を負う管理者によって処理されるものを指します。

  • c)    プロセッシング</h4>

    処理とは、自動化された手段であるか否かに関わらず、個人データまたは個人データの集合に対して行われるあらゆる操作または一連の操作のことで、収集、記録、組織化、構造化、保存、適応または変更、検索、相談、使用、送信による開示、普及またはその他の方法で利用可能にすること、整列または結合、制限、消去または破壊などが含まれます。

  • d)    処理の制限

    処理の制限とは、将来の処理を制限する目的で、保存されている個人データに印をつけることです。

  • e)    プロファイリング

    プロファイリングとは、自然人に関する特定の個人的側面を評価するために個人データを使用することで構成される、あらゆる形態の個人データの自動処理を意味します。特に、自然人の仕事上のパフォーマンス、経済状況、健康、個人的な嗜好、興味、信頼性、行動、場所、移動に関する側面を分析または予測するために使用されます。

  • f)     Pseudonymisation

    偽名化とは、追加情報を使用せずに個人データが特定のデータ対象者に帰属しなくなるように個人データを処理することです。ただし、そのような追加情報は別個に保管され、個人データが識別されたまたは識別可能な自然人に帰属しないようにするための技術的および組織的な措置が講じられていることが条件となります。

  • g)    処理を担当するコントローラまたはコントローラ

    処理責任者または管理者とは、単独でまたは他者と共同で個人データの処理目的および手段を決定する自然人または法人、公的機関、代理店またはその他の組織を指します。かかる処理目的および手段が連合法または加盟国法によって決定される場合、管理者またはその指名のための特定の基準は、連合法または加盟国法によって規定されることがあります。

  • h)    プロセッサ

    処理者とは、管理者に代わって個人データを処理する自然人または法人、公的機関、代理店、その他の団体を指します。

  • i)      受取人と受取人/h4>

    受取人とは、個人データが開示された自然人または法人、公的機関、代理店、その他の団体であり、第三者であるか否かを問わない。ただし、EUまたは加盟国の法律に従い、特定の調査の枠組みの中で個人データを受け取る可能性のある公的機関は、受取人とはみなさないものとします。これらの公的機関によるデータの処理は、処理の目的に応じて適用されるデータ保護規則に準拠するものとします。

  • j)      サードパーティ</h4>

    第三者とは、データ対象者、管理者、処理者、および管理者または処理者の直接の権限の下で個人データの処理を行う権限を有する者以外の自然人または法人、公的機関、代理店または団体を指します。

  • k)    コンセント

    データ対象者の同意とは、データ対象者が自由に与えた具体的かつ十分な情報を与えられた明確な意思表示であり、声明または明確な肯定的行動によって、自分に関する個人データの処理に同意することを意味します。

2.コントローラーの名前と住所

一般データ保護規則(GDPR)、欧州連合の加盟国で適用されるその他のデータ保護法、およびデータ保護に関連するその他の規定の目的のためのコントローラは。

GURTNER IT SOLUTIONS
Weststrassse 19
CH-3005 Bern
テル.: +41 79 652 61 07
電子メール: [javascript protected email address]
ウェブサイト: www.gurtner-it.biz

3. クッキー

GURTNER IT SOLUTIONSのインターネットページでは、クッキーを使用しています。クッキーとは、インターネット・ブラウザを介してコンピュータ・システムに保存されるテキスト・ファイルのことです。

多くのインターネットサイトやサーバーは、クッキーを使用しています。多くのクッキーには、いわゆるクッキーIDが含まれています。クッキーIDは、クッキーの固有の識別子です。これは文字列で構成されており、インターネットページやサーバーは、クッキーが保存されている特定のインターネットブラウザーに割り当てることができます。これにより、訪問したインターネット・サイトやサーバーは、対象者の個々のブラウザを、他のクッキーを含む他のインターネット・ブラウザと区別することができます。特定のインターネット・ブラウザは、ユニークなクッキーIDを使って認識・識別することができます。

GURTNER IT SOLUTIONSは、クッキーの使用により、このウェブサイトの利用者に対して、クッキーの設定なしでは実現できない、より使いやすいサービスを提供することができます。

クッキーを利用することにより、当社のウェブサイト上の情報やオファーをユーザーの立場に立って最適化することができます。クッキーにより、前述のとおり、当社はウェブサイトのユーザーを認識することができます。この認識の目的は、ユーザーが当社のウェブサイトをより簡単に利用できるようにすることです。クッキーを使用しているウェブサイトのユーザーは、例えば、ウェブサイトにアクセスするたびにアクセスデータを入力する必要がありません。これは、ウェブサイトが引き継ぐためで、クッキーはこのようにユーザーのコンピュータシステムに保存されます。別の例として、オンラインショップのショッピングカートのクッキーがあります。オンラインショップでは、顧客が仮想ショッピングカートに入れた商品を、クッキーを介して記憶します。

データ対象者は、使用しているインターネット・ブラウザーの設定により、当社のウェブサイトを通じたクッキーの設定をいつでも防ぐことができ、したがってクッキーの設定を永久に拒否することができます。さらに、既に設定されているクッキーは、インターネット・ブラウザーやその他のソフトウェア・プログラムを通じていつでも削除することができます。これは、すべての一般的なインターネット・ブラウザーで可能です。データ対象者が使用しているインターネット・ブラウザーでクッキーの設定を無効にした場合、当社ウェブサイトのすべての機能が完全には使用できないことがあります。

4. 一般的なデータや情報の収集、およびlt;

GURTNER IT SOLUTIONSのウェブサイトでは、データ主体または自動化されたシステムがウェブサイトを呼び出す際に、一連の一般データおよび情報を収集します。この一般的なデータと情報は、サーバーのログファイルに保存されます。収集されるのは、(1)使用されているブラウザの種類とバージョン、(2)アクセスしたシステムが使用しているオペレーティングシステム、(3)アクセスしたシステムが当社のウェブサイトに到達したウェブサイト(いわゆるリファラー)、(4)サブウェブサイト、(5)インターネットサイトにアクセスした日時、(6)インターネットプロトコルアドレス(IPアドレス)、(7)アクセスしたシステムのインターネットサービスプロバイダ、(8)当社の情報技術システムへの攻撃の際に使用される可能性のあるその他の類似したデータおよび情報です。

これらの一般データおよび情報を使用する際、GURTNER IT SOLUTIONSはデータ対象者についていかなる結論も下すことはありません。むしろ、これらの情報は、(1) 当社のウェブサイトのコンテンツを正しく提供するため、(2) 当社のウェブサイトのコンテンツおよびその広告を最適化するため、(3) 当社の情報技術システムおよびウェブサイト技術の長期的な存続を保証するため、(4) サイバー攻撃を受けた場合に刑事訴追に必要な情報を法執行機関に提供するために必要です。したがって、GURTNER IT SOLUTIONSは、匿名で収集したデータおよび情報を統計的に分析し、当社企業のデータ保護およびデータセキュリティを向上させ、当社が処理する個人データを最適なレベルで保護することを目的としています。サーバーログファイルの匿名データは、データ対象者から提供されたすべての個人データとは別に保存されます。

5. 当社ウェブサイトへの登録

データ対象者は、管理者のウェブサイト上で個人情報を入力して登録することができます。どの個人データが管理者に送信されるかは、登録時に使用されたそれぞれの入力マスクによって決定されます。データ対象者が入力した個人情報は、管理者の内部使用および管理者自身の目的のためにのみ収集・保存されます。管理者は、管理者に帰属する内部目的のために個人データを使用する1つまたは複数の処理者(宅配便サービスなど)への転送を要求することができます。

管理者のウェブサイトに登録すると、データ対象者が使用しているインターネットサービスプロバイダー(ISP)から割り当てられたIPアドレス、登録の日付、時刻も保存されます。このデータの保存は、当社のサービスの悪用を防止し、必要に応じて犯した犯罪の調査を可能にするための唯一の手段であることを背景に行われます。また、このデータの保存は、管理者の安全を確保するためにも必要です。このデータは、データを転送する法的義務がある場合や、刑事訴追を目的とした場合を除き、第三者には転送されません。

データ対象者が自発的に個人データを表示して登録することは、問題となっている事柄の性質上、登録ユーザーにのみ提供される可能性のあるコンテンツまたはサービスを、管理者がデータ対象者に提供できるようにすることを目的としています。登録者は、登録時に指定した個人情報をいつでも自由に変更したり、管理者のデータストックから完全に削除したりすることができます。

データ管理者は、データ対象者に関してどのような個人データが保存されているかについて、いつでも各データ対象者に要求に応じて情報を提供するものとします。また、データ管理者は、法定の保存義務がない限り、データ対象者の要求または指示により、個人データを修正または消去するものとします。この点に関して、管理者の全従業員がデータ対象者の連絡先となります。

6. ウェブサイトでの連絡可能性

GURTNER IT SOLUTIONSのウェブサイトには、当社への迅速な電子的接触を可能にする情報、および当社との直接的なコミュニケーションを可能にする情報が含まれており、いわゆる電子メールの一般的なアドレス(電子メールアドレス)も含まれています。データ対象者が電子メールまたはコンタクトフォームを介して管理者に連絡する場合、データ対象者が送信した個人データは自動的に保存されます。データ対象者が自発的にデータ管理者に送信したこのような個人データは、データ対象者の処理または連絡を目的として保存されます。この個人データが第三者に転送されることはありません。

7. 個人データの定期的な消去およびブロック化

データ管理者は、データ対象者の個人データを、保存の目的を達成するために必要な期間のみ、または欧州の立法者もしくは管理者が従う法律または規則の他の立法者によって認められている範囲内で、処理および保存するものとします。

保存目的が適用されない場合、または欧州の立法者または他の管轄立法者が定めた保存期間が終了した場合、個人データは法的要件に基づいて定期的にブロックまたは消去されます。

8. データ対象者の権利

  • a)    確認の権利

    データ対象者は、自分に関する個人情報が処理されているか否かについて、管理者から確認を得ることができる欧州立法府が認めた権利を有するものとします。データ対象者は、この確認の権利を利用することを希望する場合、いつでも管理者の従業員に連絡することができます。

  • b)    アクセス権

    各データ対象者は、欧州の立法者が認めた権利として、管理者から、いつでも保存されている自分の個人データに関する無料の情報およびそのコピーを入手することができます。さらに、欧州の指令および規制により、データ対象者には以下の情報へのアクセスが認められています。

    • 処理の目的
    • 関係する個人データのカテゴリー
    • 個人情報が開示された、または開示される予定の受取人または受取人のカテゴリー、特に第三国または国際機関の受取人
    • 可能であれば、個人データが保存される想定期間(不可能な場合は、その期間を決定するために使用される基準
    • 管理者に対し、個人データの修正もしくは消去、またはデータ対象者に関する個人データの処理の制限を要求する権利、またはかかる処理に異議を唱える権利の存在
    • 監督機関に苦情を申し立てる権利の有無
    • 個人データがデータ対象者から収集されたものではない場合、その出所についての利用可能な情報
    • GDPR第22条(1)および(4)で言及されているプロファイリングを含む自動化された意思決定の存在、および少なくともそのような場合には、関係する論理に関する意味のある情報、ならびにデータ対象者にとっての当該処理の重要性および想定される結果。

    さらに、データ対象者は、個人データが第三国または国際組織に移転されるかどうかについての情報を得る権利を有する。また、データ対象者は、個人情報が第三国または国際機関に移転されるかどうかについての情報を得る権利を有し、移転される場合には、移転に関連する適切な保護措置についての情報を得る権利を有するものとします。

    情報主体がこのアクセス権の行使を希望する場合は、いつでも管理者の従業員に連絡することができます。

  • c)    修正する権利

    各データ対象者は、自分に関する不正確な個人情報の修正を管理者から不当な遅延なく取得する、欧州立法府が認めた権利を有するものとします。処理の目的を考慮して、データ対象者は、補足説明を行うことなどにより、不完全な個人データを補完する権利を有するものとします。

    データ対象者がこの修正権の行使を希望する場合は、いつでも管理者の従業員に連絡することができます。

  • d)    消去する権利(忘れられる権利

    各データ対象者は、欧州の立法者によって認められた、自分に関する個人データを管理者から不当に遅延なく消去することを求める権利を有し、管理者は、以下の理由のいずれかに該当する場合、処理が必要でない限り、個人データを不当に遅延なく消去する義務を負うものとします。

    • 個人データを収集またはその他の方法で処理した目的に関連して、個人データが必要でなくなった場合。
    • データ対象者が、GDPR第6条(1)項の(a)またはGDPR第9条(2)項の(a)に従って処理の根拠となる同意を撤回し、かつ処理のための他の法的根拠がない場合。
    • データ対象者がGDPR第21条(1)に基づいて処理に異議を唱え、処理を行うための最優先の正当な理由がない場合、またはデータ対象者がGDPR第21条(2)に基づいて処理に異議を唱える場合。
    • 個人データが違法に処理されている。
    • 管理者が従うべきEUまたは加盟国の法律上の義務を遵守するために、個人データを消去しなければならない。
    • 当該個人情報は、GDPR第8条(1)に記載された情報社会サービスの提供に関連して収集されたものです。

    前述の理由に該当し、GURTNER IT SOLUTIONSが保管している個人データの消去をデータ対象者が希望する場合、データ対象者はいつでも管理者の従業員に連絡することができます。GURTNER IT SOLUTIONSの従業員は、抹消要求が直ちに遵守されるように速やかに対応しなければなりません。

    管理者が個人データを公開し、第17条(1)に基づいて個人データを消去する義務がある場合、管理者は、利用可能な技術および実施コストを考慮し、技術的手段を含む合理的な手段を講じて、個人データを処理する他の管理者に、データ対象者が当該管理者による個人データへのリンクまたはコピーもしくは複製の消去を要求していることを、処理が必要とされない範囲で通知するものとします。GURTNER IT SOLUTIONSの従業員は、個々のケースに応じて必要な措置を手配します。

  • e)    処理の制限の権利

    データ対象者は、以下のいずれかに該当する場合、管理者に対して処理の制限を求める欧州議会で認められた権利を有するものとします。

    • 個人データの正確性についてデータ対象者が異議を唱えた場合、管理者が個人データの正確性を確認できる期間。
    • 処理が違法であり、データ対象者が個人データの消去に反対し、代わりにその使用の制限を要求している場合。
    • 管理者が処理の目的のために個人データを必要としなくなったが、データ対象者が法的請求権の確立、行使または弁護のために個人データを必要とする場合。
    • 管理者の正当な理由がデータ対象者の正当な理由を上回るかどうかの検証を待たずに、データ対象者がGDPR第21条(1)に従って処理に異議を唱えた場合。

    前述の条件の1つが満たされ、データ対象者がGURTNER IT SOLUTIONSが保存している個人データの処理の制限を希望する場合、データ対象者はいつでも管理者の従業員に連絡することができます。GURTNER IT SOLUTIONSの従業員は、処理の制限を手配します。

  • f)     データポータビリティーの権利

    各データ対象者は、管理者に提供された自分に関する個人データを、構造化された一般的に使用される機械で読み取り可能な形式で受け取るという、欧州立法者によって認められた権利を有するものとします。また、GDPR第6条(1)項(a)または第9条(2)項(a)に基づく同意に基づく処理である限り、個人情報が提供された管理者の妨害を受けることなく、他の管理者に個人情報を送信する権利を有するものとします。GDPR第6条1項(b)に基づく契約、またはGDPR第6条1項(b)に基づく契約に基づいており、処理が自動化された手段で行われている場合、公共の利益や管理者に与えられた公権力の行使のために処理が必要でない限り。

    さらに、データ対象者は、GDPR第20条1項に基づくデータポータビリティの権利を行使するにあたり、技術的に可能であり、かつ他者の権利および自由に悪影響を及ぼさない場合には、個人データをある管理者から別の管理者に直接送信する権利を有するものとします。

    データポータビリティの権利を主張するために、データ対象者はいつでもGURTNER IT SOLUTIONSの従業員に連絡することができます。

  • g)    異議申し立ての権利

    各データ対象者は、GDPR第6条(1)項の(e)または(f)に基づく自己に関する個人データの処理について、自己の特定の状況に関連する理由により、いつでも異議を唱えることができる欧州立法者によって認められた権利を有するものとします。これは、これらの規定に基づくプロファイリングにも適用されます。

    GURTNER IT SOLUTIONSは、データ対象者の利益、権利および自由に優先する処理のための説得力のある正当な理由を示すことができない限り、異議申し立てがあった場合には、個人データの処理を中止するものとします。また、法的請求の確立、行使または弁護のためにも同様です。

    GURTNER IT SOLUTIONSがダイレクトマーケティングの目的で個人データを処理する場合、データ対象者はいつでもそのようなマーケティングのために自分に関する個人データを処理することに異議を唱える権利を有するものとします。これは、このようなダイレクトマーケティングに関連する範囲でのプロファイリングにも適用されます。データ対象者がGURTNER IT SOLUTIONSに対してダイレクトマーケティングを目的とした処理を拒否した場合、GURTNER IT SOLUTIONSはこれらの目的で個人データを処理することはなくなります。

    さらに、データ対象者は、その特定の状況に関連する理由により、科学的または歴史的な研究目的、またはGDPR第89条1項に基づく統計目的でのGURTNER IT SOLUTIONSによる自己に関する個人データの処理に異議を唱える権利を有します。ただし、処理が公益上の理由で実施される業務の遂行に必要な場合はこの限りではありません。

    異議申し立ての権利を行使するために、データ対象者はGURTNER IT SOLUTIONSの従業員に連絡することができます。また、データ対象者は、情報社会サービスの利用に関連して、指令2002/58/ECにかかわらず、技術仕様を用いた自動化された手段による異議申し立ての権利を自由に行使することができます。

  • h)    プロファイリングを含む、自動化された個人の意思決定

    各データ対象者は、(1)データ対象者とデータ管理者との間の契約の締結または履行に必要でない場合、または(2)データ管理者が対象とするEUまたは加盟国の法律によって認可されておらず、かつデータ保護のための適切な措置が定められている場合には、自分に関する法的効果を生じさせるプロファイリングを含む自動処理のみに基づく決定を受けないという欧州立法者によって認められた権利を有する。(2) データ対象者とデータ管理者との間の契約の締結または履行に必要でない場合、(3) データ対象者の権利・自由および正当な利益を保護するための適切な手段を規定した、データ管理者が従うべき連合法または加盟国法によって認可されていない場合、またはデータ対象者の明示的な同意に基づいていない場合。

    決定が(1)データ対象者とデータ管理者との間の契約の締結または履行に必要な場合、または(2)データ対象者の明示的な同意に基づく場合、GURTNER IT SOLUTIONSはデータ対象者の権利と自由および正当な利益を保護するために適切な措置を講じるものとし、少なくとも管理者側の人的介入を受け、自分の意見を述べ、決定に異議を唱える権利を有するものとします。

    データ対象者が自動化された個人の意思決定に関する権利を行使することを希望する場合、データ対象者はいつでもGURTNER IT SOLUTIONSの従業員に連絡することができます。

  • i)      データ保護の同意を撤回する権利

    各データ対象者は、欧州の立法者によって認められた、自分の個人データの処理に対する同意をいつでも撤回する権利を有するものとします。

    データ対象者が同意を撤回する権利の行使を希望する場合、データ対象者はいつでもGURTNER IT SOLUTIONSの従業員に連絡することができます。

11. Google Analytics(匿名化機能付き)の適用および使用に関するデータ保護規定

このウェブサイトでは、管理者は、Google Analyticsのコンポーネント(アノニマイザー機能付き)を統合しています。Google Analyticsは、ウェブ解析サービスです。ウェブ解析とは、ウェブサイトへの訪問者の行動に関するデータを収集、集計、分析することです。ウェブ解析サービスでは、特に、訪問者がどのウェブサイトから来たのか(いわゆるリファラー)、どのサブページが訪問されたのか、あるいはサブページがどのくらいの頻度でどのくらいの時間閲覧されたのか、といったデータを収集します。ウェブ解析は、主にウェブサイトの最適化や、インターネット広告の費用対効果の分析に利用されます。

Google Analyticsコンポーネントの運営者は、Google Inc.(1600 Amphitheatre Pkwy, Mountain View, CA 94043-1351, United States)です。

Google Analyticsによるウェブ解析のために、管理者は、アプリケーション "_gat._anonymizeIp"を使用しています。このアプリケーションにより、データ対象者のインターネット接続のIPアドレスがGoogleによって簡略化され、欧州連合の加盟国または欧州経済地域に関する協定の他の締約国から当社のウェブサイトにアクセスする際に匿名化されます。

Google Analyticsコンポーネントの目的は、当社ウェブサイトのトラフィックを分析することです。Googleは、収集したデータおよび情報を、特に、当社のウェブサイトの利用状況を評価し、当社のウェブサイト上での活動を示すオンラインレポートを提供し、当社のインターネットサイトの利用に関するその他のサービスを当社に提供するために使用します。

Google Analyticsは、データ対象者の情報技術システムにCookieを配置します。クッキーの定義は上記のとおりです。クッキーの設定により、Googleは当社ウェブサイトの利用状況を分析することができます。管理者が運営し、Google Analyticsコンポーネントが組み込まれているこのインターネットサイトの個々のページにアクセスするたびに、データ対象者の情報技術システム上のインターネットブラウザは、オンライン広告およびGoogleへの手数料の支払いを目的として、Google Analyticsコンポーネントを通じてデータを自動的に送信します。この技術的手続きの過程で、企業であるGoogleは、データ対象者のIPアドレスなどの個人情報を取得します。これにより、Googleは、特に、訪問者やクリックの発生源を把握し、その後のコミッションの決済を行うことができます。

クッキーは、データ対象者のアクセス時間、アクセス元の場所、当社ウェブサイトの訪問頻度などの個人情報を保存するために使用されます。当社のインターネット・サイトにアクセスするたびに、データ対象者が使用したインターネット・アクセスのIPアドレスを含むこのような個人データは、米国のGoogleに送信されます。これらの個人データは、米国のGoogleによって保存されます。Googleは、技術的な手続きを通じて収集したこれらの個人データを第三者に渡すことがあります。

データ対象者は、上述のとおり、使用しているウェブ・ブラウザを調整することにより、当社のウェブサイトを通じたクッキーの設定をいつでも防ぐことができ、その結果、クッキーの設定を恒久的に拒否することができます。使用するインターネット・ブラウザーを調整することで、Google Analyticsがデータ対象者の情報技術システムにクッキーを設定することもできなくなります。また、Google Analyticsが既に使用しているCookieは、ウェブブラウザまたはその他のソフトウェアプログラムを介していつでも削除することができます。

また、データ対象者は、本ウェブサイトの利用に関連してGoogle Analyticsにより生成されるデータの収集、およびGoogleによる当該データの処理に対して異議を唱えることができ、またそのような処理を排除することができます。この目的のために、データ対象者は https://tools.google.com/dlpage/gaoptout というリンクからブラウザのアドオンをダウンロードし、インストールする必要があります。このブラウザ・アドオンは、JavaScriptを介してGoogle Analyticsに、インターネット・ページの訪問に関するあらゆるデータおよび情報を送信しないように指示します。ブラウザ・アドオンのインストールは、Googleによる異議申し立てとみなされます。データ対象者の情報技術システムが後に削除されたり、フォーマットされたり、新たにインストールされたりした場合、データ対象者はブラウザのアドオンを再インストールしてGoogle Analyticsを無効にする必要があります。データ対象者またはデータ対象者の権限に属するその他の人物によってブラウザのアドオンがアンインストールされた場合、または無効化された場合、ブラウザのアドオンの再インストールまたは再有効化を実行することができます。

Googleの詳細情報および適用されるデータ保護規定については、https://www.google.com/intl/en/policies/privacy/ および http://www.google.com/analytics/terms/us.html を参照してください。Google Analyticsについては、次のリンク https://www.google.com/analytics/ で詳しく説明しています。

12. YouTubeの活用と使用に関するデータ保護規定

このウェブサイトでは、コントローラは、YouTubeのコンポーネントを統合しています。YouTubeは、ビデオパブリッシャーがビデオクリップや他のユーザーを無料で設定することができるインターネットのビデオポータルであり、それはまた、自由な閲覧、レビュー、コメントを提供しています。YouTubeでは、あらゆる種類の動画を公開することができるため、映画本編やテレビ放送だけでなく、ミュージックビデオや予告編、ユーザーが作成した動画にも、インターネットポータルを通じてアクセスすることができます。

YouTubeの運営会社は、YouTube, LLC, 901 Cherry Ave., San Bruno, CA 94066, UNITED STATESです。YouTube, LLCは、Google Inc.(1600 Amphitheatre Pkwy, Mountain View, CA 94043-1351, UNITED STATES)の子会社です。

管理者が運営し、YouTubeコンポーネント(YouTubeビデオ)が組み込まれた本インターネットサイトの各ページにアクセスするたびに、データ対象者の情報技術システム上のインターネットブラウザは、対応するYouTubeコンポーネントの表示をダウンロードするよう自動的に促されます。YouTubeに関する詳しい情報は、https://www.youtube.com/yt/about/en/。この技術的手続きの過程で、YouTubeおよびGoogleは、データ対象者が当社ウェブサイトのどのサブページを訪れたかを把握します。

データ対象者がYouTubeにログインしている場合、YouTubeは、YouTubeビデオを含むサブページにアクセスするたびに、データ対象者が当社のインターネットサイトのどのサブページを訪れたかを認識します。この情報は、YouTubeおよびGoogleによって収集され、データ対象者の各YouTubeアカウントに割り当てられます。

YouTubeおよびGoogleは、当社のウェブサイトへの呼び出し時にデータ対象者がYouTubeにログインしている場合、データ対象者が当社のウェブサイトを訪問したという情報をYouTubeコンポーネントを通じて受け取ります。これは、その人がYouTubeの動画をクリックしたかどうかにかかわらず発生します。このような情報のYouTubeおよびGoogleへの送信がデータ対象者にとって好ましくない場合、データ対象者が当社ウェブサイトへの呼び出しの前に自身のYouTubeアカウントからログオフすることで、配信を防ぐことができます。

YouTubeのデータ保護規定(https://www.google.com/intl/en/policies/privacy/)には、YouTubeおよびGoogleによる個人データの収集、処理、使用に関する情報が記載されています。

13. 処理の法的根拠

Art.6(1) lit. a GDPRが、特定の処理目的のために同意を得る処理作業の法的根拠となります。データ対象者が当事者である契約の履行のために個人データの処理が必要な場合、例えば、商品の供給またはその他のサービスの提供のために処理作業が必要な場合、処理はGDPR第6条第1項第2号に基づいて行われます。また、当社の製品やサービスに関するお問い合わせなど、契約締結前の措置を実施するために必要な処理作業についても同様です。税務上の義務を果たすためなど、個人情報の処理が必要な法的義務を当社が負っている場合、その処理はGDPR第6条(1)項cに基づいて行われます。まれに、データ対象者または他の自然人の重大な利益を保護するために、個人データの処理が必要な場合があります。例えば、お客様が当社で怪我をされ、その氏名、年齢、健康保険データなどの重要な情報を医師、病院、その他の第三者に提供しなければならない場合などです。この場合、処理は Art.6(1) lit. d GDPRに基づきます。

14. 管理者または第三者が追求する正当な利益

個人情報の処理がGDPR第6条1項fに基づく場合、当社の正当な利益は、当社の全従業員および株主の福利厚生のために当社の事業を遂行することです。

15. 個人データを保存する期間

個人データの保存期間を決定するための基準は、それぞれの法定保存期間です。その期間が経過した後、契約の履行または契約の開始に必要でなくなった場合には、該当するデータは定期的に削除されます。

16. 法定または契約上の要求としての個人データの提供、契約締結に必要な要件、データ対象者の個人データ提供の義務、当該データを提供しなかった場合に生じる可能性のある結果

個人情報の提供は、法律(例:税法)によって要求される場合もあれば、契約上の規定(例:契約相手に関する情報)に起因する場合もあることを明確にします。

場合によっては、データ対象者が当社に個人情報を提供して契約を締結することが必要となり、その後当社によって処理されなければならないことがあります。例えば、データ対象者は、当社が契約を締結する際に、当社に個人データを提供する義務があります。データ対象者が個人データを提供する前に、データ対象者はいずれかの従業員に連絡する必要があります。従業員はデータ対象者に対し、個人情報の提供が法律または契約で要求されているか、または契約の締結に必要かどうか、個人情報を提供する義務があるかどうか、および個人情報を提供しない場合の結果を明確にします。

18. 自動化された意思決定の存在

責任ある企業として、当社は自動意思決定やプロファイリングを行いません。